パパ活でメールのみ:(1)21歳 アルバイト②

シュガーダディ,顔合わせ

このときお付き合いしていた女性(時系列
既婚Aさん
アラサーNさん
パパ活で会えなかったシリーズ>

シュガーダディの活動初期段階、21歳アルバイトの女性と顔合わせです。

当日の朝、「今日はよろしく〜」のメールを送っても、レスポンスの早い彼女にしては珍しく何の返事もありません。

待ち合わせは14時なのですが、お昼になっても連絡なし。

うーん、と思いながらも、念のため上野駅まで行ってみることにします。

(ここで待ち合わせしたわけではありません)

さすがにこの状況ですからドタキャンの可能性も考えて、改札内で彼女からの連絡待ち。

でも、シュガーダディにアクセスすらしていないようです。

14時になっても全くメールが来ないのを確認して、すごすご会社に戻ったのでした…

その後。

翌日の朝、彼女からメールが来ました。曰く、

「なんかシュガーダディからメールが送れないようになってて…○○さんのメールも全く読めなくて…」

なんかよく分からない言い訳が書かれています(アクセスさえしていなかったでしょ…)。

ここでようやく、確信犯(愉快犯?)だということが分かったのでした。

彼女のプロフィールには「わたしは絶対にドタキャンしたりしない」と書かれていました。

それでも平気でドタキャンするのって、どういう性格の持ち主なんだろう…って思います(責めてるんじゃなくて、純粋な興味本位で)。

この方が記憶に残っているのは、シュガーダディで初めてドタキャン食らった方だからです。

やっぱり、シュガーダディも難しいな〜と改めて思いました。

これ以降、顔合わせするまでは一切油断しないようにと肝に銘じたのでした。

Posted by nakato